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資源開発分野Division of Reproductive Engineering

教授竹尾透.jpg

私たちの研究室では、生殖工学に関する研究、マウス胚・精子バンクに関する研究支援および実験動物施設を管理運営しています。

本研究室の活動を通じて、生殖科学や生物資源を活用した共創の機会を生み出し、人の健康やSDGsの実現に繋がる科学技術イノベーションを創出します。

研究では、生殖工学技術の課題解決に取り組んでおり、生殖細胞の低温・凍結保存液、体外受精用の培養液、過剰排卵誘起剤等の開発、体外受精や胚移植の成功率向上を目指しています。

CARDマウス胚・精子バンクでは、生命現象の理解や病態解明および治療法の開発に有用な遺伝子改変マウスの作製、保存、供給およびデータベースの構築を高度な専門技術者が支援し、国内および国際共同研究による研究課題の解決を推進します。

私たちの技術は、世界中で利用されており、国内および海外でのワークショップや多言語オンラインマニュアルを通じて、高度専門人材の育成にも力を入れています。

私たちと一緒に生殖科学における発見、驚き、イノベーションを経験したい方、生殖工学技術に関する研究開発を行いたい方、高度な生殖工学技術を身に付けたい方、マウス胚・精子バンクに興味がある方は、いつでもご連絡ください。

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論文
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学会発表
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マウスバンク
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生殖工学マニュアル
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研究室の出来事

【2021.10.16】
"第55回日本実験動物技術者協会で、アニメーションを活用したマウスバンクのアウトリーチ活動、ラット生殖工学技術、精子の冷蔵輸送技術、超過剰排卵誘起法に関する発表を行いました。
【2021.10.6】
当研究室で開発した『新規過排卵誘起処理によるマウス卵子の大量作製法』が、米国(US10500275)および欧州(EP3260535)において特許登録されました。
【2021.10.5】
CARDマウスバンクに"10系統のマウスモデル"が追加されました。
【2021.9.15】
Kaharul Kahar氏を講師として招待し、第224回CARDセミナーを開催しました。 CARDセミナー.jpg
【2021.9.9】
竹尾透教授がオンラインで開催されたINTERNATIONAL RESEARCH CONFERENCE 2021 OF GENERAL SIR JOHN KOTELAWALA DEFENCE UNIVERSITYで招待講演を行いました。
【2021.9.6】
マウス遺伝学および研究リソースの拠点研究機関の活動に関する論文"Asian Mouse Mutagenesis Resource Association (AMMRA): mouse genetics and laboratory animal resources in the Asia Pacific"がMammalian Genomeに掲載されました。当センターが加盟する"Asia Mouse Mutagenesis and Resource Association: AMMRA"は、アジアにおける国際共同研究を通じた生物医学研究の推進を目的として2006年に発足し、現在、韓国、台湾、中国、シンガポール、オーストラリア、日本のマウス遺伝学および研究リソースの拠点となる研究機関が参加しています。 AMMRA.jpg
【2021.9.3】
『第1回CARDデジタル生殖工学ワークショップ』を2021年9月2-3日の二日間で開催しました。オンライン研修システムを活用して、世界中の研究者が抱える生殖工学の課題を解決します。本ワークショップの開催に向けて、試行錯誤を重ね、準備を一緒に進めてくれた研究室のメンバーに感謝致します。 デジタル生殖工学ワークショップ.jpg
【2021.9.1】
CARDマウスバンクに"10系統のマウスモデル"が追加されました。
【2021.8.27】
中尾聡宏研究員が寄稿した論文『マウスおよびラット生殖工学技術の最前線』がPrecision Medicineに掲載されました。 マウスラット生殖工学の最前線_中尾聡宏.jpg
【2021.8.21】
日本生活科・総合的学習教育学会大分支部育成部が主催する大分・熊本実践交流会に参加しました。本会に参加することで、小学校や中学校で実践される探求的な学習に関する取り組みについて学びました。本会で学んだ知見を活かして、大学生や大学院生に対する教育活動を改善します。
【2021.8.11】
コロナ禍における遺伝子改変マウスの輸送問題に関するLabAnimalの記事(Mice on the move)で、当研究室で開発した生殖工学技術が紹介されました。コロナ禍において、人だけではなく遺伝子改変マウスの移動にも問題が生じています。マウスバンクの拠点となる国内外の研究機関と連携し、生殖細胞の輸送体制の構築を進めることで、世界中の科学者の研究停滞を回避します。 LabAnimal2021_アートボード 1.jpg
【2021.8.10】
居室のリノベーションを行いました。研究室の環境を変化させることで、快適性、創造性、チームワークの向上を期待しています。
【2021.8.10】
CARDマウスバンクの紹介アニメーション動画を公開しました。本動画は、当研究室の大学院生である前田龍成さんが制作したものです。マウスバンクとは?、遺伝子改変マウスや生殖工学が役立っているのか?について、科学を専門としない方にも分かりやすく説明しています。

【2021.8.6】
Kaharさんが研究室の新しいメンバーに加わりました。一緒に生殖工学の革新に繋がる発見を目指しましょう! WelcomeKahar-san.jpg
【2021.8.3】
CARDマウスバンクに"10系統のマウスモデル"が追加されました。
【2021.7.28】
"Cancer Research UK Manchester Instituteのニュースレター"の中で、遺伝子改変動物の生殖工学の話題として当研究室が紹介されました。
Cancer Research UK Manchester Institute_アートボード 1.jpg
【2021.7.13】
国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の創薬基盤推進研究事業『マウスバンク機能の拡充による創薬イノベーションの迅速化』"事後評価報告書(平成28年度から令和2年度)"が公開されました。
本事業期間に、本邦の創薬研究基盤となるマウスバンク機能の強化に繋がる生殖工学技術、技術者の育成、マウスリソースの拡充、国際ネットワークの構築を進めることができました。本研究事業にご協力頂いた当研究室の学生、スタッフ、共同研究者の先生方、ご支援頂きましたAMEDの本事業担当者の皆様に、心より御礼を申し上げます。
【2021.7.9】
資源開発分野の"研究室見学予約サイト"を立ち上げました。生殖工学に興味があり、大学院(修士・博士)への入学を検討されている方はご訪問下さい。 生殖工学を究める.jpg
【2021.7.5】
CARDマウスバンクに"10系統のマウスモデル"が追加されました。
【2021.7.4】
渡辺博志准教授丸山徹教授藤原章雄講師菰原義弘教授と共同研究を行っα1酸性糖タンパク質 に関する論文"腫瘍関連マクロファージにおける免疫抑制および腫瘍促進に関するα1-酸糖タンパク質の機能"がCancer Researchに掲載されました。
【2021.6.22】
竹尾透教授が"国立遺伝学研究所の生物遺伝資源委員会"の委員に任命されました。本委員会は、日本における学術研究用の生物遺伝資源の利活用の推進を目的としています。
【2021.6.11】
"国立大学法人動物実験施設協議会総会"がオンラインで開催されました。本会は、動物実験の精度と水準の向上を図ると共に、適正な動物実験の実施を推進し、医学・薬学・生物学等生命科学における教育及び研究の推進に寄与することを目的としています。
【2021.6.3】
CARDラットバンクで"精子凍結保存"が可能になりました。ラット精子は、他の動物の精子より大きいため凍結保存が困難でしたが、新規技術を開発し世界に先駆けて実用化に成功しました。精子凍結保存を用いたラットの系統保存や体外受精による繁殖が必要な方は、ご連絡下さい。 ラット精子凍結保存.jpg
【2021.6.2】
CARDマウスバンクに"10系統のマウスモデル"が追加されました。
【2021.6.2】
和歌山県立医科大学の鈴木堅太郎講師山田源教授と共同研究を行っている外性器形成に関する論文"マウスの外性器発生における性関連因子"が米国科学アカデミー紀要(PNAS)に掲載されました。
【2021.5.31】熊本大学医学教育部の"大学院入試"の情報が公開されました。生殖工学の研究やマウスバンクの活動に興味がある方は、研究室も見学できますのでお問い合わせください。 熊本大学医学教育部大学院入試_アートボード 1.jpg
【2021.5.28】アジアにおける疾患モデルマウスを活用した科学研究を推進するために、Asia Mouse Mutagenesis and Resouce Association(AMMRA)に加盟する各国の大学、研究機関、企業と連携しています。本日、"2021AMRMA Meeting"がオンラインで開催され、竹尾透教授が『熊本大学CARDマウスバンクの活動や最新の生殖工学技術』に関して講演を行いました。 2021 AMMRA agenda-Tokyo Seoul time.png
【2021.5.27】VR空間で開催されたハッカソンイベント"The 2nd Scienc-ome XR Innovation Hub〜越境し共創する研究シーズの発掘と事業開発〜"にて、Abstract Awardを頂きました。共にアイデアを創造したチーム〇〇創薬の仲間達と発想の機会を頂いたSXRの参加者、大会関係者の皆様に心より御礼を申し上げます。 E2Zf245VUAYnGZ1.jpg
【2021.5.25】CARD新館のデジタル化の取り組みとして、"飼育申込書・変更届"をオンライン化しました。 飼育申込書のオンライン化.jpg
【2021.5.20】CARDマウスバンクに関する"よくある質問"を公開しました。
【2021.5.19】本日よりオンラインで開催されている"第68回日本実験動物学会"で、マウス、ラットの最新の生殖工学技術を発表しています。学会ブースにて、CARDマウスバンクやラットバンク事業についても紹介しています。学会に参加されている方は、ご訪問下さい。
【2021.5.17】5月15日、16日にVR空間で開催されたハッカソンイベント"The 2nd Scienc-ome XR Innovation Hub Vitual Forum"に参加しました。二日間に渡るハッカソンにより、パンデミックに強い社会、フェムテック、デジタルヘルス、教育DX、創薬等に関する新たなアイデアや概念が生まれました。ハッカソンにより生まれた目標の実現に向けて、今後も活動を継続します。
【2021.5.13】
今月19日から21日にオンラインで開催される日本実験動物学会にて"CARDマウスバンク"や新たに開始した"CARDラットバンク"について紹介します。 CARDマウス・ラットバンク.jpg
【2021.5.7】
CARDマウスバンクに"10系統のマウスモデル"が追加されました。
【2021.5.6】
当分野大学院生の前田龍成氏が制作した"CARDマウスバンクの紹介動画"を公開しました。

【2021.5.4】
竹尾透教授と当分野大学院生の前田龍成氏が本年5月15日-16日VR空間で開催される研究ハッカソン"The 2nd Scienc-ome XR Innovation Hub Vitual Forum ~越境し共創する研究シーズの発掘と事業開発~"に参加します。

【2021.4.27】
With/postコロナにおける社会変革への寄与が期待される研究開発課題として"精子冷蔵輸送技術を用いた実験動物スマートシェアリングシステムの構築"が科学技術振興機構の研究成果最適展開支援プログラムに採択されました。本研究を遂行することにより、生命資源を活用したの国内外の研究を加速し、コロナウイルス感染症や難治性疾患の治療法の開発に貢献する健康イノベーションの創出を推進します。
【2021.4.24】
竹尾透教授が英国実験動物学会(Laboratory Animal Science Association: LASA)のオンライン会議で『体外受精技術』と『生殖細胞の冷蔵輸送技術』に関する招待講演を行いました。本会議には、世界各国の大学や研究機関から170名以上の研究者や技術者が参加し、最先端の生殖工学技術に関して情報交換する機会になりました。 LASA_university.jpg
【2021.4.17】
渡邊博志准教授、丸山徹教授と共同研究を行っているα1酸性糖タンパク質の機能解析に関する論文"ヒトと動物の血漿中におけるレボドパのエステル型プロドラッグの加水分解の種差に関するα1酸性糖タンパク質の寄与"がMolecular Pharmaceuticsに掲載されました。
【2021.4.15】
渡邊博志准教授、丸山徹教授と共同研究を行っているα1酸性糖タンパク質の機能解析に関する論文"α1酸性糖タンパク質の抗炎症作用による急性腎障害と慢性腎臓病への進行の緩和"が Scientific Reportsに掲載されました。
【2021.4.14】
当研究室で開発した精子冷蔵保存技術に関する新規技術(特許第6857874号、マウス精子の冷蔵保存液及び保存方法)が特許登録されました。本研究成果により、コロナ禍において停滞する国内外の研究リソースの移動制限を克服することが期待されます。
【2021.4.1】
CARDマウスバンクに"10系統のマウスモデル"が追加されました。
【2021.4.1】
太田訓正教授と共同研究を行っている分泌型蛋白質であるTsukushiの機能解析に関する論文"Tsukushiの機能不全によりマウスの脳室下帯における神経新生の変化を介して水頭症を引き起こす"が Science Translational Medicineに掲載されました。
【2021.4.1】
新年度が始まりました。本年度も、皆様の健康と研究機能を維持のためにコロナ対策を徹底しながら、生殖工学に関する研究および教育、マウスバンクやラットバンクを活用した研究推進、動物実験施設の管理運営と機能強化に取り組みます。皆様、ご協力頂けますよう、宜しくお願い申し上げます。
【2021.3.30】
入江徹美教授、石塚洋一教授と共同研究を行っている指定難病の一つであるニーマンピックC病の治療法に関する論文"2-ヒドロキシプロピルシクロデキストリンのコレステロール包接様式の違いによるニーマンピック病C型の治療における安全マージンに及ぼす影響"が British Journal of Pharmacologyに掲載されました。
【2021.3.29】
甲斐広文教授、首藤剛准教授と共同研究を行っている指定難病であるアルポート症候群の治療法に関する論文"抗糖尿病薬メトホルミンによる非糖尿病型の慢性腎臓病 (ND-CKD) における病態進行の抑制"が Scientific Reportsに掲載されました。
【2021.3.25】本年度の卒業式・修了式が執り行われました。当分野からは、後藤元人博士(医学)、中尾聡宏博士(医学)、伊藤琴乃修士(医学)、山田芽生学士(薬学)、前田龍成学士(創薬科学)、久保田凌学士(創薬科学)、藤本希代美学士(創薬科学)が卒業しました。一緒に研究を進めてくれた卒業生の皆に心より感謝致します。研究生活で育んだ力を存分に発揮して、さらなる活躍を期待しています。
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【2021.3.9】"第17回生命資源研究・支援センターシンポジウム"をハイブリッド形式で開催し、浜崎伸彦先生(幹細胞からの卵子作製)、伊川正人先生(受精現象を司る分子機構)、村松昌先生(ネオ血管学によるがん治療戦略)に関してご講演頂きました

【2021.3.6】日本遺伝学会が主催する市民公開講座"『ヒトを超える!?スーパー生物のまうごつ楽しかぁ遺伝学』"にて、精子凍結保存の体験講座を行いました。本体験講座の講師として、当研究室の前田龍成氏と久保田凌氏が参加しました
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【2021.3.3】竹尾透教授が"Scienc-omeのウェブセミナーにて「受精卵の魅力」"について講演しました。
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【2021.3.2】竹尾透教授が本年4月に開催される"英国実験動物学会(Laboratory Animal Science Association)"にて招待講演を行うことになりました。 LASA2021.jpg
【2021.3.1】
CARDマウスバンクに"10系統のマウスモデル"が追加されました。
【2021.2.19】
有馬勇一朗先生との共同研究として、中川佳子研究員が開発したケトン体合成欠損マウスの解析により、"新生児期におけるケトン体合成が活性化する意義とミトコンドリアに対するケトン体合成の保護メカニズムを発見"し、Nature Metabolismに掲載されました。 NatureMetabolism_アートボード 1.jpg

【熊本大学ニュースリリース】【AMEDニュースリリース】
【2021.2.1】
CARDマウスバンクに"10系統のマウスモデル"が追加されました。

【2021.1.23】
竹尾教授がSri Lanka Association for Laboratory Animal Scienceが主催する8th Annual Scientific Session & International Conferenceで基調講演を行いました。

【2021.1.9】
当研究室の生殖工学に関する研究"薬学的研究アプローチによる生殖工学技術の開発"がBIO Clinica 2021年2月号 不妊診療特集に掲載されることになりました。

【2021.1.5】
石塚洋一教授と共同研究を行っている指定難病の一つであるニーマン・ピック病の治療法に関する論文"2-ヒドロキシプロピル-β-シクロデキストリンの脳室内投与によるニーマンピック病C型モデルマウスの小脳および肝臓の非転移性黒色腫タンパク質Bの減少"が International Journal of Molecular Sciencesに掲載されました。

【2021.1.4】
CARDマウスバンクに"10系統のマウスモデル"が追加されました。

【2020.12.4】
第43回日本分子生物学会で精子冷蔵輸送/凍結保存法、簡易精子凍結保存法、生殖工学リモート研修システムについて発表しました。

【2020.12.1】
"CARDラットバンク"として新たに開発した生殖工学を用いてラットの系統保存や個体作製に関する研究支援を行っています。 CARDラットバンク.jpg



活動

研究支援業務

card logo.jpg IMSR.jpg 胚・精子・個体海外供給実績.jpg

メンバー

職位氏名学位、資格E-mail業績
教授 竹尾 透 博士(薬学)
薬剤師
takeo🐀kumamoto-u.ac.jp Grant and Publication list etc.
客員教授 Jorge M Sztein PhD, DVM Grant and Publication list etc.
特任助教 中川 佳子 博士(医学) y-naka🐀kumamoto-u.ac.jp Grant and Publication list etc.
研究員 中尾 聡宏 博士(医学) naka-sato🐀kumamoto-u.ac.jp Grant and Publication list etc.
研究員 Kaharul Kahar
技術専門職員 土山 修治 shuuji🐀kumamoto-u.ac.jp Grant and Publication list etc.
技術専門職員 坂本 亘 watarus🐀kumamoto-u.ac.jp Grant and Publication list etc.
技術補佐員 岩本 まり card🐀kumamoto-u.ac.jp
技術補佐員 高橋 郁 card-rep🐀kumamoto-u.ac.jp
技術補佐員 坂口 香織 cardadmi🐀kumamoto-u.ac.jp
マウスバンク
担当技術員
山下 紀代子 Grant and Publication list etc.
マウスバンク
担当技術員
石田 恵理
マウスバンク
担当技術員
坂口 摩姫
マウスバンク
担当技術員
弟子丸 優果
マウスバンク
担当技術員
打越 喜春
マウスバンク
担当技術員
卯野 耕大
チームリーダー
医学教育部
博士課程1年
伊藤 琴乃 修士(医学) HIGOプログラム生
PLEASED選抜生
薬学教育部
博士前期課程2年
黒島 星利菜 HIGOプログラム生
医学教育部
修士課程2年
山鹿 優真
薬学教育部
博士前期課程1年
久保田 凌 PLEASED選抜生
医学教育部
修士1年
前田 龍成 Portforio
薬学部
学士4年
下清水 綾菜
薬学部
学士3年
若杉 理乃
薬学部
学士3年
古閑 礼涼

Please replace "🐀" to "@" (2021/6/21)

資源開発分野の男女比_アートボード 1.jpg

*資源開発分野では、生殖工学、マウスバンクに関する専門知識や技術を有する研究者、技術者、研究支援者、生殖科学の専門知識を有する薬学士や薬剤師を育成することにより、専門人材として社会活動に参画する機会を向上し、男女共同参画を推進します。

※熊本大学男女共同参画推進室※内閣府男女共同参画局

アクセス

施設
〒860-0811
熊本市中央区本荘2-2-1
熊本大学生命資源研究・支援センター
動物資源開発研究施設新館5階
資源開発分野