大口裕人准教授(疾患エピゲノム制御分野)の研究課題が、日本骨髄腫患者の会 多発性骨髄腫研究助成(森広助成)に採択されました。
本研究助成は、骨髄腫患者さんとそのご家族、そして日本骨髄腫患者の会の活動を応援する多くの方々のご厚意とご寄付により成り立っています。
本助成を受けて、RNA制御異常の理解から骨髄腫の治癒に向けて挑みます。
ご支援頂きました日本骨髄腫患者の会の皆様に、厚く御礼申し上げます。